不動産管理・賃貸/宅地建物取引/資産管理・コンサルティング

Horizon. Property. Management, Inc. H.P.M株式会社

リスク要因②
滞納リスク

賃料滞納が恒常化した場合、
そのリスクは経営の危機に直結します

オーナー様にとっても我々PM会社にとっても最も手ごわいトラブルがこの【賃料滞納】リスクです。2ヵ月以上の滞納の発生率は、おおよそ1〜3%というのが平均的な数字であり現実的な数字です。

滞納があるという事は、賃料が一切入らないという事。空室と一緒であり、実際には普通借家契約による【借家権(正当事由借家)】が発生しており賃料を滞納されているからと言って、法によらないところの強制執行(自力救済)などは当然に違法(非弁)行為であり、賃料を滞納されているオーナー様が裁判で負けてしまいます。
また【賃料滞納】は金銭にルーズなだけでなく、同時に共同生活におけるルール・モラルを守らない【不良借家人】へと変貌していくことが多いことも事実であり問題です。

滞納のリスクは
こんな所にも影響が…

  • CF(キャッシュフロー)悪化の問題
  • モラルハザード(規範崩壊)の問題
  • 強制執行・強制退去(空室損)の問題

リスク回避プランの提案は
私たちの職務です。

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