Horizon. Property. Management, Inc.
H.P.M株式会社

リスク要因④
金利上昇リスク

金利上昇により
借入金返済額が増えることも
事前に考えておく必要があります

昨今、デフレ不況からの脱却が声高に叫ばれてデフレからインフへの転換期ではないか?と株式・為替・証券の各マーケットでは今後の消費税増税を控え、期待を籠め20年前の一種のバブルのような盛り上がりをみせており今までで最大の金利上昇リスクが目前に迫っています。
たとえば、30年ローン返済、金利2%のアパートの場合、万が一、返済金利が倍の4%になった場合、返済額が約4分の1(25%!)増えることになります。
また、今までの例からも金利上昇局面で、返済額はすぐさま増加しますがオーナー様にとって肝心の【賃料】自体の上昇、家賃の値上げは賃貸市場の需給ギャップが埋まらない限り、かなり遅い、もしくは困難と考えます。

金利の上昇・増加は不可避の問題として認識が必要です。

金利上昇のリスクは
こんな所にも影響が…

  • CF(キャッシュフロー)悪化の問題
  • 返済計画の遅延、見直しの問題
  • 最悪事態(デフォルト)の問題

リスク回避プランの提案は
私たちの職務です。

金利上昇局面になるまえに、もしくはそのような状況に陥ったとしても機動性・俊敏性を如何なく発揮し、オーナー様に【最適な】アドバイジング、コンサルティングをさせて頂きます。未だかつてないオーナー様受難の時代に地元・地域密着でのご支援・ご提案をお約束いたします。

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